リマスター2作入手

大貫さんのEMI時代のアルバムが本日一斉リイシューされました。そのうちの2作品『note』と『One Fine Day』を入手。どちらも既に持っているアルバムだったが、お気に入りでリマスタリングに期待しての再購入。リマスタリング・エンジニア名は見当たらなかったが、帯にはご本人監修のクレジットが入っています。SHM-CD仕様。

noteonefine

以下、リマスター盤についての音質等感想(個人のオーディオ環境によるものです)。
『note』(2002)は、オリジナル盤では籠り気味の音響だったのが、一聴して変化を感じ取れるほど鮮明になって透明感が出てる。特に改善希望の意見を出していた盤だっただけに、これは嬉しかった。控え目だがセンスに溢れたバッキングに、大貫さんの温かいヴォーカルがドーンと来ます。
装丁は全く同じ。ブックレットも同じですが、微妙にカラーの色合いが異なる気がする。ほんの僅かな差ですが。

続いて『One Fine Day』(2005)、こちらは元々『note』ほど不満は無かったが、ややスカスカ気味だったオリジナル盤より自然に聴こえるが、大きな変化は感じられない(追記:やはり透明感は増した)。何よりオリジナル・マスタリング・エンジニアがテッド・ジェンセンだし、彼の仕事を尊重してあくまで自然な音圧を心掛けたのではないか。
そして収録曲(9)「Voyage」がロング・ヴァージョンに変更されている。リイシュー盤でこうした変更は珍しい。これはEMIのコンピ盤『Palette』(2009)で別途発表されたヴァージョンだ。間奏にサックスが入る箇所のサイズが長くなる。
仕様については、予想通り紙ジャケから通常プラケースに変更。デザイン自体はそのまま再現。小さかったブックレットが大きくなった点では、今度のほうが見やすい。

守りの過ち

友達の所へ来週一緒に行くライヴのチケットを手渡しにミナミを通ったのだけど、ほんとに中国の人が多い。みんな幸せそうに見える。旅行者はそう見えるもの?

whiteman
『ブレイキング・バッド』のシーズン2まで鑑賞。化学教師がガン告知を受け、家族に蓄えを残すため、高純度ドラッグ製造に手を染める。
シーズン1以降、アクションがエスカレートするばかりなのでは?と予想していたが、化学教師と元教え子の相棒の紆余曲折を巧みなエピソードで構成する力量に舌を巻く。

本シーズンでは、いかにもドンパチを予感させる、銃撃戦後のようなプールに浮かぶ縫いぐるみの残骸、遺体やメガネなどの思わせぶりなシークエンスが、最終話に近づくにつれ運命のいたずらの暗示であると気づかされる。

化学教師ウォルターの不穏な行動に疑心を持った妻との確執に比重が占められていく。現実には、こんなアシの付きまくりの犯罪がバレないのには首を傾げるが、主人公はツイてるもの。しかし、金や携帯の隠し場所とかヘタクソな気がする。札束バラバラに仕舞わずに、いつも袋に入れときゃいいのに。

テレーザ&カエターノ

Melhorassimテレーザ・クリスチーナ&グルーポ・セメンチの2005年ライヴ盤『O mundo é meu lugar』があまりにも楽しくて、全曲メロディを覚え込むほどリピートしてる。
彼女に関しては、この一枚きりにするつもりだったが、どんどん好きになっていくので、もう一枚このグループ名義で出てるライヴ録音『Melhor assim』(2010)(画像)をCDより収録数の多いDVDで発注してみたが、入荷不可とのことだった。なんかブラジル音楽ソフトの入手って、こんなに困難だったっけ?

このライヴ盤はEMI発で、マリーザ・モンチやカエターノ・ヴェローゾとの共演映像が観られる。テレーザがそんな大物だとは知らなかった。テレーザのヴォーカルは、庶民のイキの良さを体現している。
他に、現在2004年のオリジナル・アルバムを注文中で、これには良い回答が得られればいいのだけど。

ノエル・ブラジル

クイーン・エリザベス号が大阪に寄港したというので、いっぺん見に行ってみるかと思い立ったが、内部見学まで出来る訳じゃなし、外観は、海面が無ければ聳え立つ大きなマンションと変わらないんじゃないか、と思い直してやめた。

noelbrazil

所有CDをあらためていました。これWAVEで買ったんだね、懐かしい。ノエル・ブラジル『the land of love』(1996)。
彼の名前は、メアリー・ブラックのファンならすぐにピンと来るはず。そう、「コロンブス」「エリス・アイランド」など、数々の彼のライティング作品が、メアリーの歌唱で世に知られることとなりました。

このアルバムが出た時点では、メアリーが取り上げた曲は1曲も収録されておらず、完全オリジナル・アルバムでした。ノエル・ブラジル自身は、ヴォーカリストとは言い難く、いわゆる呟くタイプの男性SSWで、メアリーの絶唱を聴きなれていると、正直なところ肩透かしを食らう。

1957年生まれの彼は、このアルバムを一枚制作した後、2001年に死去。やがて本収録から数曲、メアリーが自身プロデュースのアルバム『フル・タイド』(2005)でカヴァー。もちろん追悼の意を込めてだろう。両者、聴き比べが可能となった現在、ヴォーカルはおいて、ノエルのほうが、かなりアグレッシヴな好アレンジだ。プロデュースはドーナル・ラニー。メアリーの旦那さんが主宰するダラ・レーベルから。

二人のデュエット録音としては、リメイク・トラックを含んだベスト・アルバム『The Collection』(1992)収録の「ローシン」が唯一の共演。やはりノエル作で、ほんのわずかだがユニゾンが聴ける。

2枚のドビュッシー

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今年に入ってから、2枚のドビュッシーSACDを購入。カルロ・マリア・ジュリーニ&フィルハーモニア管、他による『海、夜想曲、他』(左)と、アンドレ・クリュイタンス&パリ管による『遊戯、映像』(右)。いずれもワーナーからレジェンダリー・シリーズとして過去アナログ名盤をリマスター復刻発売したもの。

クリュイタンスのほうは、過去にEMIのCDでも既に聴いていただけに、SACDにはかなりの期待を寄せていた。そうねぇ、CDよりはもちろん遥かに空間性は出ているのだけど、そのぶんテープヒスが目立つ感じ。もうちょっと低域のレンジが広くなるかと思ったんだけど。クリュイタンスがあと10年でも長生きしてくれていたら'70年代録音が聴けたんだけどね。音質はともかく、演奏はやはり色彩感に優れバランス良い楽想。

クリュイタンスより先に入手していたジュリーニのほうは、これが初聴きとなるが、'60年前後の録音とは思えないほどライヴ感がある。演奏は厳格気味に感じる。それにしてもEMI録音は謎だ。このジュリーニ盤のLP、CDは未聴だが、SACD復刻すると目を瞠るほど当時にしては素晴らしい録音だと分かる。しかし巷に出ていたCDは貧相な音質ばかり。デッカやフィリップスのCDは、CDでも満足できるのに。元はと言えばEMIクラシックスのためにSACDプレーヤーを手に入れたようなもの。

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他の手持ちドビュッシーSACDでは、マルティノンの全集(左)が聴き応えあるが、その後、ハイティンク&コンセルトヘボウ盤(右)を聴いて、これが現在最もお気に入り。どこまでが演奏の魅力、あるいはホールトーンの魅力かまでは余り判っていないのだが。

化学教師の落とし前

物語内容的に僕の趣味では無いだろう、と避けてきた米人気ドラマ(ソニー・ピクチャーズ)の『ブレイキング・バッド』(2008-2013)、ネトフリ配信されていたので、シーズン1を観てみました。

breakingbad高校で化学教師をつとめる平凡な中年男が主人公。息子は障がいを抱えており、身重の妻はオークションや執筆などで家計を助けるが火の車。そんな折、男は肺ガンが見つかり余命宣告を受ける。家族の将来を案じた男は、ドラッグ密売人の元教え子に近づき、自身の知識を活かして高純度のドラッグ製造を始める・・・。

予想はしていたが、飯時に観る映像じゃないことは確か。化学がらみの殺人未遂~殺人、死体処理の経緯が生々しい。化学教師がプラスチック・ケースを探して来い、と言ったにも関わらず、人間が入るケースなんか売ってない、と元教え子が指示に背いて風呂場で死体を酸で溶かすと・・・上階のバスルームの底が抜けてしまい、穴が空いて風呂&融けた死体もろとも下階にドスン。

題材が面白いし、演技・演出も充分楽しめるが、主人公が藁にもすがるほど金が欲しいのにも関わらず、旧友のサポート申し出を断るシーンが、今一つ飲み込めなかった。旧友の妻との若かりし頃の恋愛の片鱗が事情として窺えるものの、こちらはバイオレンスありきと思っているから、いずれまたドンパチやるだろ、と中継ぎのエピソードを感傷的には観ていられなくなるのだ。
案の定、放射線治療中、頭を丸めた主人公が、ドラッグ卸業のボスに水銀爆弾で落とし前をつけてから、俄然キャラクターがイキイキし始め、妻をも悦ばせるようになるのが可笑しい。男の自信とやらは妙なもの。

化学で悪さをする発想がユニークで、例えばかつての『Dr.HOUSE』のような医学知識を並べ立てられる辛気臭さは無い。主役演じるは先日のアカデミーにも主演男優賞でノミネートされていたブライアン・クランストン。見慣れない役者だったが、過去に『リトル・ミス・サンシャイン』、『アルゴ』などで出会っていたようだ。

セルメン・オン・ザ・ヒル

おっと、もうApple Musicの契約が切れてしまう。1ヶ月は早いね。古いミュージック・マガジンを処分がてら、最後に参考までにランダムにチョイスしたアルバムを試聴していってるのだけど、いっそAppleのFor Youを頼ったほうが、すぐに好みに行き当たったりする。

foolonthehillこちらもその一枚(ストリーミング上のアルバム単位も、やはり"一枚"と数えて良いのだろうか?)。セルジオ・メンデス&ブラジル’66『フール・オン・ザ・ヒル』(1968)。
かの有名盤『マシュ・ケ・ナーダ』はもちろん聴いてはいたが、こちらの盤により魅かれた。冒頭のアルバム・タイトル曲はもちろんビートルズ。コード進行の変更に誰もが気づく筈だが、違和感がないうえ別物になってる。「スカボロー・フェア」も。アレンジャーはデイヴ・グルーシンで、ジャズ・フュージョン方面の人らしい。コード変更は、符割に即した小刻みな対応をやらずに、白玉重視にしているから清涼感がある。ハーモニー重点に置いたぶん、ラテン・パーカッションの抑えが効いている。

話は逸れるが、こないだ中島みゆきファンの人達が交流する某掲示板で、コード使いの幅が以前より狭くなった点を指摘したところ、ノー・リアクションだった。多分、彼女のファンはほとんどハーモニーに無関心なんじゃないかな。言葉の表現や舞台のストーリーやビジュアル中心に意見している人が多いが、音でそれを聴く以上、ハーモニーは無意識に聴き流しているようで、とても大事な要素なんだよね。別に彼女にAOR的な曲作りを望んでるわけじゃないけどさ。

シニアの次章(2)

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あまり期待しないで観始めたNetflixオリジナル・ドラマ『グレイス&フランキー』、もう面白くてサクサクとシーズン1を観終わったよ。ジェーン・フォンダ、やるねぇ。
『ハウス・オブ・カード』に較べれば低予算だが、脚本・演技の実力は明らか。この余裕のコメディ・センスは何なの? 日本ではやれないでしょ。

熟年親父同士の結婚宣言を動機に、それぞれの妻の騒乱ぶりを軸に描かれるが、一方、両家の子供達同士が抱える確執は、徐々に明かされていく仕掛けになっており、最終的に家族ドラマとして手堅く纏め上げている。
マーティン・シーンの演技が、やや硬いようにも見受けられたが、爺同士のキスシーンも見慣れてきた。ヒッピー上がりの妻役のリリー・トムリンと、ハイソな女社長役のジェーン・フォンダの際どい掛け合いがオモロイ。

最終話は、てっきり結婚式でハッピーエンドかと思っていたら・・・。うまく引っ張るよなぁ。

ハートマンのSP盤時代

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『コルトレーン&ハートマン』(1963)以外にジョニー・ハートマン(1923–1983)のアルバムをもう一枚買うならと、当初は1956年ベツレヘム・デビュー作を予定していたが、試聴してこちらに決めた。1947年、ハートマン24歳の頃のSP盤録音。後に、1956年にLP盤としてまとめられた。ジャケはその頃のものだろうが、この見知らぬ女が載ったムード音楽っぽいのは残念。
大手のサイトを探して、唯一ディスクユニオンで中古が安く手に入った。日本コロムビアによるリマスタリング&リイシュー盤(2006)だ。

編成ごとに録音日は異なり、オーケストラとコンボ編成の伴奏によるトラック集になるが、どれも甘い渋いロマンティック・クルーナー。同じ黒人のナット・キング・コールやビリー・エクスタインほど人気が無かったと解説にあるが、僕は少なくともナットより好きですね。ハートマンの24歳の歌い口は、既にスタイルが確立されていて、黒人離れした感覚はスムーズで嫌味が無い。

名盤『コルトレーン&ハートマン』については、初来日中にコルトレーンとの共演オファーの電報が入り、ハートマンはコルトレーンのレコードはよく聴いていたが、彼とは会った事もなく、自分の歌と彼のサックスは必ずしもしっくり来ないのでは、という危惧をもっていたそうだ。

ジャクソン&クラウス

以前の知り合いに、返礼には誰彼かまわず宗教本を贈る人がいたけど、僕にはレコード券かAmazonギフト券にしてくれ、と予め言っときゃよかった。でも、これが言いにくいんだよね。

alanjackカントリー畑のメンツは、アイリッシュ・フォーク繋がりで多少は知ってるものの、アラン・ジャクソンについてはAppleのFor Youに薦められるまで一度も聴いたことがなかった。
数点のアルバムから"つまみ聴き"したところ、男臭い色気がしっかり伝わる。もちろん安っぽい下品さは無く、カントリーのど真ん中の歌い口。うまい。

正統派アレンジで聴かせるアルバム以外には、アリソン・クラウスがプロデュースしたという『Like Red On A Rose』(2006)を一通り。ピアノを基調にジャジーな要素を込めつつ、アダルト・コンテポラリーっぽい新しさと落ち着きを感じさせる入念なアレンジ。結果としてヴォーカルを引き立てているのは見事だ。

シーズン3~4一挙配信

netflihouse先週からNetflixの加入者が一気に増加したのではないかな? そう、『ハウス・オブ・カード』のシーズン4まで一斉配信となったのだ。
制作総指揮・監督 デヴィッド・フィンチャー×制作総指揮・主演 ケヴィン・スペイシー。

シーズン2まではレンタル屋まで走ったけど、今後はその手間も要らないし、月650円で他作品も観放題なのだから、レンタルDVDよりも単価にすれば遥かに割安になる。Appleもそうだけど、自分の利用方法が徐々に移行してるのを感じる。部屋は手狭だし、文字通り住み分けて節約を兼ねつつ、良質な音楽・映像に出会いたいもの。

さて、週末は本作品シーズン3~4を一気に鑑賞。自動で連続再生されるものだから観出すと止まらない。以前にも書いた通り、フィンチャー監督の最近作は、『ゴーン・ガール』に描いた夫婦関係のように、監督自身の結婚観が、本作にも投影されているような気がする。表向きは政治舞台だが、結婚というモンスターに誇大化して見せたような。
(ちなみに、ウォーカー前大統領の自宅と、『ゴーン・ガール』夫の実家の外観が同じだったような気がする。)

しかし、今更だが、妻のクレアは大統領である夫フランクが成功のため自ら人を殺めた事を暗黙に承知してるのだよね? どう展開させてもシーズン1の事件の回収こそに視聴者は注目する訳で、こんな大掛かりな茶番劇を尤もらしく迂回させながら見せてしまえるテクニックはさすがだ。

その他のクルーナー

しばらくネットで中古CD取引をやっていなかったので、ヤマトのメール便が終了したのは知ってはいたが、日本郵便とヤフーが連携した"クリックポスト"なるサービスの存在は昨日知ったばかり。これは便利だわ。料金は一律164円と、ヤマトの時の80円取扱いが無いのは残念だが、何よりコンビニでの手続きが不要で、自宅のプリンターで印刷した自動宛名書きにバーコード・QRコードが付されるので、自分で貼り付けて直接ポストに投函するだけだから楽。追跡可能だし。でも日本郵便に変わってから、普通郵便物の到着時間が遅くなったね。

Apple利用を始めてから、アーティスト1人つき、ベストと思うアルバムを1枚ずつ購入するようになって、マイライブラリーも少しずつバラエティに富んできた。以前は同じ人ばかり旧譜を遡って買ってたのが、買い方が変わってきたね。
それでもジョニー・ハートマンは久々に立ち止まって、1枚と言わずもう少し集めてみたくなるプロのクルーナーだ。先日の名盤『コルトレーン&ハートマン』に続き、もう1枚探すべく試聴していたら、24歳の頃の録音がピュアで素晴らしく、中古を探して早速クリック。

その盤の報告は後日になるが、他にAmazonのリストマニアで教わったマット・デニスというジャズ界のシンガー&ソング・ライターがピアノを弾き歌いながら洒脱で機知に富んだ白人クルーナーを聴かせる(以下画像)。初めて聴いたが、さすがトミー・ドーシー楽団に属していただけのことはありますね。

matdennis

トーメ&ペイチ

この冬は壊れた電気ストーブの代わりに初めてパネルヒーターを導入したのだが、ある程度予想はしてたものの電気代が去年の2倍以上もかかってしまった。音も風も光も無くて就寝中も使えるから好きなんだけどね。やはりエアコンをベースにするしかないか。

先日のジョニー・ハートマンがお気に入りで、他のバリトン域の男性ジャズ・ヴォーカルを少しずつ試聴中だが、スモーキーが入ると、ちょっと違うな、という感じ。

withmarty

昨年、伊藤銀次さんのラジオがきっかけでお気に入りとなったメル・トーメ『フレッド・アステアを歌う』、もう少し調べると、このアルバム以前にもう一枚、ベツレヘムから出てたのを知った、『メル・トーメ・ウィズ・ザ・マーティー・ペイチ・デクテット』(1956年録音)。一応、一通り試聴したが、ほぼ無条件購入。この時期のトーメのヴォーカルは最もコンディションが良く、ペイチの華々しいアレンジは十重奏編成のバランス加減が、いわば緊密さとダイナミックさの中庸を行っていて絶妙。「バードランドの子守唄」「キャリオカ」など12曲収録。
これら二枚は同年録音だが、なぜか本盤はアステア集より、音質はやや劣る印象。2000年代に2イン1盤が既に出ていたようだが、現在はこれらの2012年リマスター盤をバラで買うほうが、結果として安いようだ。

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 シャケ/YASUHISA

Author: シャケ/YASUHISA
男性 昭和40年代生まれ

愛猫カオ(ロシアンブルー)と同居
常にマイブームがないと生きていけない

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