金曜の夜は、取り置きを頼んでおいたCDを取りにタワレコへ。最近、街なかの移動は、徒歩にするようにしています。難波から天王寺までショート・ラテを歩き飲みしながら、ブラブラっと。

上半期のお気に入りだったシロ・モンテイロ。楽しいお洒落で粋なサンバを、彼の歌でもっと聴き進めたくなって、探し出したCDがこれ。
数年前にCDリイシューが何枚かあったようだけど、既に入手困難になっているようだ。好きになるのが遅かった。
本作は、ヨーロッパで先月リイシューされたもので、現在、シロのCDの中では日本盤の『永遠のボッサ』に続いて入手しやすい輸入盤だと思う。
内容的にはエリゼッチ・カルドーゾとの共演作で、エリゼッチの名前は一応知っていましたが、手元で聴くのは今回が初めて。
この作品、アコーディオンがとても前面にフィーチャーされているサンバで、明るくとても気持ちいいです。アコはほんと、どんなジャンルにも似合いますね。
男女の粋な掛け合いとそれぞれのソロも聴ける。収録時間は短いけど、気に入ってもう何度も繰り返している。Vol.2もあるらしいが、入手できないかな。LPで探すか。

上半期のお気に入りだったシロ・モンテイロ。楽しいお洒落で粋なサンバを、彼の歌でもっと聴き進めたくなって、探し出したCDがこれ。
数年前にCDリイシューが何枚かあったようだけど、既に入手困難になっているようだ。好きになるのが遅かった。
本作は、ヨーロッパで先月リイシューされたもので、現在、シロのCDの中では日本盤の『永遠のボッサ』に続いて入手しやすい輸入盤だと思う。
内容的にはエリゼッチ・カルドーゾとの共演作で、エリゼッチの名前は一応知っていましたが、手元で聴くのは今回が初めて。
この作品、アコーディオンがとても前面にフィーチャーされているサンバで、明るくとても気持ちいいです。アコはほんと、どんなジャンルにも似合いますね。
男女の粋な掛け合いとそれぞれのソロも聴ける。収録時間は短いけど、気に入ってもう何度も繰り返している。Vol.2もあるらしいが、入手できないかな。LPで探すか。